【アルタスの素 #01】平均点なんていらない!〜弊社の“逆”金太郎あめ戦略〜

何でもそこそここなせる優等生より、ひとつだけ誰にも負けない武器を持った、尖った存在。

なんでもいいから、一芸に秀でることをモットーとしています。

得意を極め、苦手は頼る。腹を括った潔さが「強さ」になる

得意なところを極限まで伸ばし、苦手なところはそれが得意な仲間にサポートしてもらう。
自分の強みと弱みを正しく理解し、「これだけは誰にも負けない」という一芸を磨き上げる——。
その腹を括った潔さこそが、個人の、そしてチームの爆発的な強さになると信じています。

「全部できる人」を目指す必要はありません。あなたの持つ最高の武器を、研ぎ澄ましてください。

得意な一芸は、”他の誰にも負けない”ところまで磨き上げて、一発の攻撃力を高めよう。

多方面に才能を伸ばそうとすると、どうしても能力が平準化され、すべてにおいて「平均点な人」になりがちです。しかし、厳しいビジネスの世界で強烈な記憶を残し、市場から高く評価されるのは、平均点の人ではなく「圧倒的な強み(=突出した攻撃力)」を持った人です。

器用貧乏になるくらいなら、得意分野の一発の攻撃力を最高レベルまで高める。

それが、あなた自身の価値を最大化し、仕事で最高のパフォーマンスを発揮する最短ルートと考えています。

私たちが掲げる「一芸に秀でる“逆”金太郎あめ戦略」とは?

通常の金太郎あめは、どこを切っても同じ顔が出てきます。しかし、私たちが目指す組織はその真逆です。

「どこを切っても、まったく違う一芸を持った個性豊かな顔が出てくる組織」

これこそが、当社の誇る「”逆”金太郎あめ戦略」です。

どんなジャンルでも構いません。
それぞれが突き抜けた一芸を持ち寄り、お互いの苦手な部分を補い合いながら一撃必殺の強みを極めていく。そんなチームでありたいと考えています。

募集要項:あなたの「一芸」を教えてください

  • 「これなら誰にも負けない」という得意分野がある
  • 「未知のものを自力でどう攻略するか」という探求心がある
  • 自分の強みを活かして、記憶に残るプロジェクトを手がけたい
  • 自分の弱みを素直に認め、得意な人に頼る潔さを持っている

ひとつでも心当たりのある方は、ぜひ一度お話ししませんか?

あなたの自慢の一芸と、それにかける熱い情熱を聞かせていただけることを楽しみにしています。

どこを切っても一芸に秀でた違う個性で、記憶に残るような仕事を一緒にしましょう。

“できない”に応える! 仲間を募集しています